学校里不教的,日本公司里的日语

【訳】「領収書の宛名、”株式会社”は社名の前につきますか。それとも後ですか?」

「前株/後株」

【読み】まえかぶ・あとかぶ
【意味】株式会社の名称には、「株式会社○○」と会社名の前に株式会社がつく会社と、「○○株式会社」と会社名の後につく会社とがあります。それぞれを、「まえかぶ」「あとかぶ」と表現します。領収書に社名を書いてもらう時などによく使われますので、覚えておきましょう。

「直行/直帰」

【読み】ちょっこう・ちょっき
【意味】自宅から勤務先に立ち寄らずに、直接仕事先に出向くことを、俗に直行(または直出)という。また、出先から勤務先に戻らずにそのまま帰宅することを、俗に直帰(NR ノーリターン)という。

【訳】「2月(もしくは8月)だから売り上げが悪いのも仕方がないよね」

「二八」

【読み】にっぱち
【意味】業種にもよるが、1年を通じて「2月、8月は業績が落ちる」という言い伝えを指す。

「五十日」

【読み】ごとおび
【意味】にっぱち同様、カレンダー用語。 5、10、15日など、5の倍数の日のことを指す。契約の締め切り日などの意味で使われる。そういった意味で、ビジネスの動きが活発化するため、渋滞などが起こりやすい。

【例文】「架電の件です。宜しくご査収ください。」

【訳】「売り込みの電話でお話しした資料を送ります」

「架電(の件)」

【読み】かでんのけん
【意味】裁判所・検察・警察関係では昔から使われていた言葉。いつ頃からかテレマーケティング業界でも使われるように。売り込みや督促などの電話をかける業務を「架電」「アウトバウンド」と言います。(注文・問合せ・苦情などの電話を受ける業務は「受電」「インバウンド」)。

【例文】「あいみつとっといて」

【訳】「いつもの業者じゃなくて安い業者探しといて」

「あいみつ」

【読み】あいみつ
【意味】「相見積もり」をとること。仕事を発注や製品の購入をする際、複数の業者に見積書の提出を求めること。複数の業者の見積書を比較検討したうえで、最も条件のよい業者に決定する。コンペと似ているが、コンペは企画内容での競争で、相見積もりは価格競争。

-省略の美学のビジネス用語

「午後イチ」

【読み】ごごいち
【意味】ランチタイム明けの1時があくまで一般的。「朝イチ」は、朝一番はじめという意味。会社の始業時間が9時なら、9時のことを指す。

「オリテル(折りtel)」

【読み】おりてる
【意味】折り返し電話をかけること。

「6ピタ」

【読み】ろくぴた
【意味】定時である18時ぴったりになるやいなや帰宅すること。

-これも日本語!?

【例文】「こことここ、数字が"てれこ"になってる」

【訳】「数字が逆になっているよ」

「てれこ」

【読み】てれこ
【意味】関西弁で、互い違い、あべこべ、逆さまの意味。

【例文】「この案件ロハでやってよ」

【訳】「お金を出したくありません」

「ロハ」

【読み】ろは
【意味】「只(ただ)」という漢字を分解した様子から。タダで。無料で。

-聞いたことはあるけど意味が分からない…

【例文】「先方にFAX投げといて」

【訳】「FAX送っといてください」

「投げといて」

【読み】なげといて
【意味】 「送信する」の意味で使われる。

【例文】「この見積もりの数字、丸められない?」

【訳】「端数を切り捨てて、もっと安くしてください」

「数字を丸める」

【読み】すうじをまるめる
【意味】出された計算結果を見やすくすること。平たく言うと、四捨五入。小数点以下切捨て。これがビジネスになると見積もり額の端数切捨てにあたります。億単位の案件受注になれば百万単位で丸まってしまうこともある。で、その丸まった分は(ry

【例文】「またあいつのプロジェクトは火を噴いたのか」

【訳】「またトラブルが重なって問題プロジェクトになったのか」

「火を噴く」

【読み】ひをふく
【意味】トラブルなどで大変な様。

【例文】「ビジネスを成功させるためにはもっと周りを巻き込まないと」

【訳】「君の周りにいる人間をうまく使えばいいんだよ」

-怒られる時だって

「昨日の今日」

【読み】きのうのきょう
【意味】きのうにつづいての今日。ある事件があって、それからまだ日のたっていないこと。

「蕎麦(そば)屋の出前」

【読み】そばやのでまえ
【意味】「蕎麦屋の出前」は、当てにならないことの喩え。遅延している事柄について「今、やってます」のように安易な返答をする様子。そば屋で注文した出前が来ず、しびれを切らして電話してみると、「今ちょうど出ましたんで」と言われる、といった状況になぞらえた表現。

【例文】「まだまだ素人に毛の生えた程度だな」

【訳】「お前は未熟者で半人前でヒヨっ子でアマちゃんで雑魚で実力不足だな」

「~に毛が生えた程度」

【読み】~にけがはえたていど
【意味】「○○に毛が生えた程度」は、「○○よりは少しマシになった程度」という意味。たいして変わらないという意味。

-もう何が何だか

【例文】「ケツカッチンだから、なるはやでたたき台をしくよろ」

【訳】「締め切りが近いから、できるだけ早く仮の案を作ってきてください」

「ケツ」

【読み】けつ
【意味】ケツ=締め切りのこと。「ケツカッチン」で締切が近いことを指す。

「なるはや」

【読み】なるはや
【意味】なるべくはやくの略。「早くしてほしいお願いについては『急いで』とか『大至急』というと、相手を焦らすようで悪いので、『なるはや』(=できる範囲でいいので早めに)と終えるようにしている」という心優しい人もいる。

「たたき台」

【読み】たたき台
【意味】加治屋さんが金属を熱して叩いて成形する際に乗せる、打ち叩く為の台が語源。皆に意見を出して頂く(叩いてもらう)為の仮の案のこと。

「しくよろ」

【読み】しくよろ
【意味】よろしくを逆にしただけ。

-擬音だって立派なビジネス用語

【例文】「バラで資料作って、後でえいやっと、がっちゃんこすればいいんじゃない?」

【訳】「バラバラに資料を作ってあとで合わせればよいのではないでしょうか?」

「えいやっと」

【読み】えいやっと
【意味】力を入れて、思い切りよく事を行うさま。

「がっちゃんこ」

【読み】がっちゃんこ
【意味】バラバラで作っていたものを合わせてひとつの物にすること。合体。ホチキスで止めることを指すこともある。

【例文】「まぁ何度もガラガラポンして、落としどころを探って、ようやくシャンシャンにしたよ」

【訳】「大変だったけど、ようやくみんな納得するカタチに落とし込めたよ」

「ガラガラポン」

【読み】がらがらぽん
【意味】複雑になってしまった問題を、一度ゼロベースにして考え直してみることの意味。また、多数の意見をすべて反映できないけれどとりあえず形にしてみるという意味もある。

「シャンシャン」

【読み】しゃんしゃん
【意味】手締め(てじめ)のこと。手締めとは日本の風習の一つで物事が無事に終わったことを祝って、その関係者が掛け声とともにリズムを合わせて打つ手拍子である。手打ちともいう。物事の終わりを指す。

というわけで習うより慣れよ

ガンバレ新入社員!

日本留学费用怎么样?

お金

作者:排骨
链接:https://www.zhihu.com/question/26816776/answer/74022244
来源:知乎
著作权归作者所有。商业转载请联系作者获得授权,非商业转载请注明出处。

我曾经写过一个日本留学需要花多少钱,和一个日本留学能赚多少钱。贴出来给你看看吧。
日本留学到底需要多少钱?留学能赚多少钱?

最近很多学生都问我这个问题,说实话这个问题没有答案,因为你说不需要钱的人也有,一年需要100w人民币以上的排骨也见过,毕竟这个世界就是学霸有学霸的活法,学渣有学渣的活法,土豪有土豪的活法,屌丝有屌丝的活法。

不过,从经济学的角度上,我们还是可以算出到底哪方面话费最大,然后那些是不必要的那些是必要的支出,算出最经济的活法还是可能的。

必要支出类

1,学费
这个肯定算是必须要付的了。各个学校大概如下:
语言学校或别科:65w-80w日元一年,第二年大约减5w日元。平均下来相当于人民币4w-5w左右。
国立大学:入学金28w日元(部分特定生14w日元)大约人民币1w5千,每年学费56w日元,相当于3w多人民币,各系基本相同,
私立大学:入学金20w-35w日元(部分学生减免)大约人民币1w2千-2w之间,文科每年70-90w日元大约4w-6w人民币左右,理科或艺术类每年90-150w大约6w-9w人民币左右,医学部300w-3000w大约18w-180w人民币左右。

大学院基本和上面相同,费用略少一点。

所以,如果家庭不太富裕,想尽量给家里节约一些的学生,最好的办法,就是在国内好好准备,争取一年语言学校就考上一个国公立大学,并且选择节约一些的生活方式,并且打工,基本上就不太会给家里添负担了。

再算算留学的总费用假设(为了方便全部用人民币计算):

语言学校2年学费:第一年学费4w+3.5w=7.5w人民币。

学部私立文科4年:第一年学费6w+4.5w×3年=19.5w人民币。
学部私立理科4年:第一年学费10w+7.5w×3年=32.5w人民币。
学部国立大学(文理同样):第一年学费4.5w+3w×3年=13.5w人民币。

大学院私立文科2年:第一年学费5w+4w=9w人民币。
大学院私立理科2年:第一年学费8w+7w=15w人民币。
大学院国立大学(文理同样):第一年学费4.5+3w=7.5w人民币。

大概是这么多钱,以上计算用的是大概平均的价格,并且按最近的汇率,不包含学费减免和奖学金来计算的。而事实上基本上没有留学生是交满这么多学费的,比如国公立大学都有学费减免,一般能减掉一半,私立大学多少也会有减免,4年里总会有一两次机会。留考考到高分会有一个月4.8w日元的奖学金等等。估计大部分学生只要你正常升学考试,不留级,所交的学费会少掉三分之一。而且打工时间基本上恒定的情况下,越好的大学越便宜,在语言学校时间越短越节约,学习成绩越好越省钱。这些道理不用我说大家也都明白。

2,生活费
这是最难计算的部分,我只能大概说一下。


①房租:东京地区3w日元起,再低的就很少见了。3w日元一般是学生寮或和朋友合租的,如果单独想租一个在东京市区的单人间应该在4.5w以上,考虑到大家刚来一般是合租比较多,所以按4.5w算比较合适一些。其他地方的话会更便宜一些,条件更好一些。水电费一个月5千日元左右。


②伙食费:看你是不是吃货了,如果你嘴不是太叼的话,其实吃饭没有多少钱。日本菜其实不贵,中国物产店各种调料都有。做菜的话,一个月大概2w日元就够了。要是自己都在外面吃,就算顿顿吃松屋,也要300日元一顿,一天差不多一千,一个月3w以上是必要的。


③交通费:如果住在学校附近,那可以走路或骑车上学,基本上不需要什么交通费,但考虑如果周末出去买东西或者玩耍的话大概一千日元还是需要的。一个月大概3千左右吧,如果住的远那一个月1w的交通费都有可能。


④衣服:这个其实很便宜,要是男生的话一个月买一件也就够了,没有逛街的习惯网上买也行,大概1个月3千日元也够了。女生那就没谱了。


⑤交际、杂费:这个因人而异,电话费用贵一些,智能手机大概要8千左右,非智能大概3千左右。


这样我们大概可以算出来一个月的生活费:
1,普遍型(10w左右):正常的伙食,偶尔出去吃,一般的房子,周六日出门逛逛买买东西。
房租4.5W+水电费0.5W+伙食2.5W+交通费1W+衣服0.5W+交际杂费1W=10W日元,差不多5千多人民币。排骨当年一个月大概就是这个开销,不过交际杂费会高一些,因为排骨的房租是下宿只有3.5w日元,伙食费基本打工解决,交际杂费大概花到4W左右。


2,节约型(7w左右):基本顿顿自己做,不太出去吃饭,房租是学生寮,基本不出门。
房租3.5w+水电费0.5W+伙食1W+交通费0.5W+衣服0.5W+交际杂费1W=7W日元,差不多3千5百人民币左右。差不多排骨刚来日本的时候的开销,基本上就在家里啃书准备考大学了。出门很少,就算出门也是骑车在附近活动。生活的虽然苦一点,但坚持半年还是没问题的。


3,极端节约型(5w以内):吃饭和交通费基本靠店里解决,房租能便宜就多便宜,衣服基本不买,也不交际。
房租3W+水电费0.5W+伙食0.5W+交通费0+衣服0+交际杂费0.3W=4.3w日元,差不多2千三百人民币,这种日子排骨只过过2个月,主要是房租省掉,完全不出门就呆在家里。主要也是因为大学合格以后等着回家,退了寮住在朋友的宿舍里。之后偶尔有过用500日元过一个星期的时候,但排骨确实见过某些大牛长期用2w活一个月的。基本上是拼命打工型或者是住着不要钱的房子才能完成的壮举

4,小康型(15-20w左右):经常出去吃饭,自己不太做饭。房子挺宽敞,经常出门玩,衣服看到合适的就买买。
房租6W+水电费1W+伙食费4W+交通费2W+衣服1W+交际杂费3W=17w日元。差不多人民币1w左右。这种日子过的就挺好了,周末偶尔出去郊游一下,算是非常让人羡慕的留学生活了。排骨工作第一年的生活水平也不过如此

5,土豪型(20w以上):这种生活其实非常难定义,因为土豪也有高低之分,只能笼统的把每个月生活费超过20w日元的留学生都归为此类。排骨见过来日本直接买了上千万的房子入住,每天过着花天酒地生活的留学生,这种留学生也不太会在意去日本要花多少钱。

基本上以上5种形态的生活,留学生各自会根据自己的经济能力选择过什么样的生活。比如一个初期留学预算为10w人民币的留学生,语言学校学费大约是4w人民币左右,剩下的6w人民币大约等于110w日元,那正好可以让你在不打工的情况下过将近一年的普通型生活。如果你选择节约型的生活那会支持的更长一些,至于生活节约的方法有很多,这个在这里就不一一叙述了。
作为一个普通家庭的留学生,最好的做法应该是在国内多学一点日语,第一年不打工或者少打一些,努力考上一个国公立大学或名牌私立,以后大学里日语不错了自然打工的工种和工资都会相应提高,还有申请学费减免和奖学金的机会。大学放假很多,打工时间也可以翻倍,这样赚出之后的学费和生活费是完全可能的,给家里的负担也会降低不少,算是非常理想的生活方式了。


————————————————————————————————————-

这篇是上一篇《去日本留学需要花多少钱》的续篇,咱们要算一下在日本在日本如果打工的话能赚多少钱

既然是打工,那我们要排除那些做代购、倒卖二手中古物、搬家公司、倒腾手机等等的非打工人员,虽然这些工作留学生也能做,但不在我们计算内,我们只计算正常打工的留学生。

首先普及一个基本知识,日本东京最低时给888日元(2015年10月开始,变更为907日元),低于这个工资标准的都是违反劳动基准法的。

怎么找到工作这个就不多说了,其实现在日本很好找工作,就算日语不好,找个朋友介绍一下或者出去转转找几个招工信息打打电话,一般到日本3个月内都能找到工作。

假设:一个刚到日本没有什么技能,日语也不好,只能拿到基本工资的话:
888(时给)×28(小时)×4(周)=99456日元
差不多一个月10w日元,相当于5000人民币。基本上可以满足普通留学生的生活费。

可能有同学说,光能赚出生活费还不行,还需要赚出学费呀。一般语言学校放长假的时候是可以打工翻倍的,比如春假暑假的话就可以×2,也就是20w日元,相当于1万人民币。要是这样一年下来可以赚点钱。

这样算下来挺少的,但是,大家请记住,这是最低的工资标准,如果是东京地区繁华一点的地方给到1000以上是很常见的,如果有个一技之长,比如会弹个钢琴拉个二胡什么的,或者你日语不错的话工资都应该不止这个数,至少我们私塾目前最高的时给给到6000日元一小时,一周10几个小时,一个月赚35w以上是非常轻松的。

留学生打工一般有以下集中类型

1,完全不打工型:不讨论。

2,偶尔为之型:料理店或者便利店,时给900左右,一周去个1-2天,每次3-5个小时左右,一个月2-4w日元的收入。这种纯粹是体验打工生活,交个手机费。

3,悠闲娱乐型:正常工种,时给1000日元左右,一周3-5天,每次3-5个小时,一个月4w-8w日元的收入。这种是最正常的,可以说相当一部分留学生都是如此,赚个房租钱,或者是简单的生活费。

4,中规中矩型:正常工种,时给1000日元左右,一周3-5天,每次5-8个小时(但不超时),一个月9-10w日元的收入。这种是大部分留学生的极限,可以满足自己的生活费。

5,留学生强力型:翻译、家教、导游等工种,时给1500日元,一周3-5天,每次5-8小时(家教一般不可能这么长,大多数1-3小时居多,导游时给也不高但回扣比较高,翻译一般按件拿钱,但平均算要比普通的打工高一些),一个月13-15w日元的收入。这种基本上是留学生打工的极限了,需要有一定的能力才行,这种学生只占留学生5%左右。

以上基本上是留学生能打工的极限了,如果不考虑留学生的限制问题的话,还有以下2种打工方式。

1,拼命三郎型:料理店或便利店、工地搬砖等等正常工种,时给1000日元,一周6-7天,一天10个小时。一个月25-28w日元。这种情况其实在入管局没有连网之前也是非常常见的,至少排骨就经常是这样,收入相当于一个上班族的收入,还不用缴税。生活费和学费都靠打工赚出来,白天还可以去上课!!可惜现在这样的打工在留学生中是很少见了,除非是寒暑假的长假,否则这种打工生活肯定超时。

2,要钱不要命型:一切正常工种,至少有2份以上的工(或者一份工可以打特别长),时给1000日元,一周7天,一天12-14个小时,一个月35w-38w日元左右,这种基本上是打工的极限,说实话一个月350个小时的工作时间已经超过日本过劳死的标准了。长期这样打工身体肯定会出问题,排骨当年留学也有过这样的经历,对身体真是一种煎熬。可以说是名副其实的“要钱不要命”。

前文也说了,日本现在打工机会其实是比以前多了,但问题是打工赚钱的性价比要比以前低多了。10年前日本最低工资标准是750日元左右,现在增加到888,只是微涨而已。而10年前中国物价是什么水平,房价又是什么水平?还不要提当年的汇率是多少。就算你要钱不要命,在日本一年辛辛苦苦赚出300w日元,相当于20多万人民币,回国可以二线城市买到一栋房子了,现在20w人民币连个鸽子笼都未必能买到。在日本打工赚钱已经是越来越没有市场,倒不如第一年少打点工,多学习一点东西,考上一个好大学或学好日语,然后边打工边学习,尽量往高处爬,能力强了自然可以打高级工种,时给3000以上的工种反而是很少有人能做的。